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アニメジャパン2017

みなさんお久しぶりです。もっかんです



まずはみなさんに、謝罪をしなくてはいけません。


突然ブログをやめてしまったこと…。


正直、めんどくさくなったからです。

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毎日色々と考えて書くって、大変なんだなぁと身に染みました。



これからは、不定期になんかいい気分の時にサーーーーーーっと更新する感じのブログに生まれ変わりますので、よろしくお願い致します!



元からそんなブログだった気もするけど、気にしないのが一番の健康法です。








さて、この前はアニメジャパン2017に司波達也として参加してきた……という感じの体でブログを書きます。

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当日はブースにこんな感じで深雪と2ショットが取れるブースがあったり、なんかサイオン量?の測定?ができたり、なんかCAD?の体験?みたいなのが出来たりするブースがありました。


司波達也のつもりでブースに遊びにいったのですが、なんかめっちゃ並んでたのでまぁいいや……。ってなりました。


ステージなどもありましたが、本人が出ると混乱を招いてしまいそうなので中村悠一さんにお任せしました。

ありがとう中村悠一さん!


あとはステージに参加したり、こんな感じでアニメジャパンを満喫しました。


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小林さんちのヴォイドラゴンではトールがすきです。



司波達也でした。

リクエストにお答えして

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みなさんこんばんは、もっかんです。


昨日はどうやらノーヘッドドラゴンにブログの投稿を妨害されてしまったらしく、投稿することができませんでした(本当は酔ってて更新できませんでした、ブロガーとしてあるまじき行為です。)



反省の意味を込めて、本日のブログはしっかり書きます。ヒマとかそういうのではないです。




さて、本日はオナニーについて記事を描きます。


先日、当ブログの熱心なファンの方から「オナニーについての記事を書け」という熱烈なリクエストを頂き、ファンのみなさんとの距離を大切にしたい当ブログはこんなに望まれてるなら仕方ねぇとオナニーについての記事を書くことにしました。


それでは最後までお付き合いください。




僕がオナニーという言葉ですぐに思いつくのが、高校生の頃に同じクラスで、さらに同じくバスケ部に所属していた友人のミッツーです。


高校生2年生のある日、僕らはとにかくオナニーの話で盛り上がっていました。



やれこのAV女優が抜けるだの、試合前の日にオナニーするとパフォーマンスが落ちるだの、どんな男子でもできる共通言語のオナニーはそれはもう宇宙の始まりが如き膨らみを見せ、チームほぼ全員を巻き込んで盛り上がっていました。



その中で、ミッツーは言い放ったのです。


「オナニーしたことねぇ」



と。



僕らは

「何いってんのw」とか

「そーいうキャラちゃうやろw」


などと茶化していたのですが、


「冗談じゃなくてさ…マジでオナニーしたことないんよ…」


というマジ顔のせいで、雲行きが怪しくなりました。



ミッツーは嘘をつくような奴じゃなかったのです。


僕らは固まってしまいました。


覚えたてのあの頃、あんなに夢中になったオナニーを、誰でも話が通じ、オナニーの話なら言語を超えて外人とでも仲良くなれるくらいグローバルな話題であるオナニーを、したことない男子がいる……………?


困惑する中、1人の先輩が言い放ちました。


「ミッツー、お前今日…オナニーしてこい」


今であればパワハラとも取られそうなこの運動部特有の先輩からのプレッシャーに、ミッツーは


「わかりましたw」と笑いながら返事をしました。


もちろん先輩も冗談だったのですが、真面目なミッツーはオナニーを完全に今日の宿題としてしまい、そこでオナニーの話題は途切れました。





Next Day


僕らは駆け寄るように朝練の前に、ミッツーに群がり


「オナニーした?」



と聞きました。

ストレートすぎて普通にやばいです。



ミッツーは怪訝な面持ちで

「したけど……」

と答え、そして少し逡巡してから


「あんま良くなかった」



と、言い放ちました。




僕らを2止めの衝撃が襲いました。





オナニーが?????



気持ちよく?????


ない?????????




僕らは信じられず

「嘘つけよw 隠すなって〜」とか

「2回くらいはしたでしょ?」


と問い詰めたのですが、ミッツーは



「いやさぁ、風呂場でかんばってたんだけど…ぜんぜん気持ちよくなくて………」


と言った後、真顔で



「妹のパンツ、洗濯機から借りたけどダメだったわ、最後出したけど」



と言い放ちました。



僕らは泣きそうになりました。



ミッツーの真面目さに、

そして「オナニーは誰でも最高」という、あまりにも浅はかすぎる思考に。



それ以来、ミッツーにオナニーの話は振っていません。



オナニーの話をしなくても、僕らはミッツーとバスケ部で苦楽を共にした最高の仲間だからです。



オナニーに限らず、自分の中で「当然」と思っていることが、他人の中では「当然じゃない」ことがあります。



それを人は「個性」と呼ぶのでしょう。



僕はオナニーとミッツーから、高校生ながらとても大切なものを学んだと思っています。


それでもやっぱり、オナニーの話は盛り上がりますよね。






余談ですが、司波達也


「性欲はあれど、淫楽の欲求は生じない」


との記載があるので、えっちな気分にはなるけどオナニーはしないのかと思われます。




みなさんのオナニーのエピソードがあれば、ぜひお聞かせください。



それではまた。



本日は

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みなさんこんばんは、もっかんです。



本日のブログは司波達也くんがサイオンに酔ってしまい、体調が万全でないためおやすみ致します。


楽しみにされていたみなさん、大変申し訳ございません。


余談ですが、僕は明日会社を休む気満々です。



それではまた。

宝くじ当てたい当てたい当てたい当てたい当てたい当てたい

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みなさんこんばんは、もっかんです。


今日なんだかとても疲れたので、省エネでいきます。




みなさんは、いくら宝くじが当たったら仕事をやめますか?


また、学生の方はいくらの宝くじが当たれば就活をやめるのでしょうか?



これは個人的にその人がどれだけ金銭感覚が身についており、また現実的なのか楽天的なのか測るのにいい質問だと思っています。


宝くじに高額当選したとして、その先どんな生活をするのか、結婚するのか、などなどによって変わってくるとは思いますが、そこを含めてその人が人生についてどう考えているかとても如実に現れます。



ちなみに僕は1000万とかでもとりあえず仕事をやめると思います。

毎日こんなに仕事に行きたくないんだから当然ですね。



みなさんはいくらの宝くじが当たったら人生をおやすみしますか?




宝くじが当たるよりは鷺沢文香と結婚したいもっかんでした。

ジャンピッピ

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みなさんこんばんは、もっかんです。



ジャンプがここ3ヵ月ほど捨てるタイミングを逃しており、部屋の隅にうずたかく積まれているもっかんです。



と、いうわけで今日は週刊少年ジャンプについて書こうと思います。




ジャンプについて何を書くのか、ということですが、とりあえず僕はジャンプが大好きです。



僕の人生を狂わせたコミックボンボンも捨てがたいですが、もう15年ほどの付き合いになるジャンプはやはり自分の中で一番の雑誌なのです。



しかし、ここでジャンプを15年分語るのも記事が無限に伸びるだけなので、今日は僕が編集長だったらこのラインナップで連載したかった。という妄想を垂れ流して終わります。

時期がかぶってないものばっかりですが、大目に見てください。


連載数はキリよく20です。



巻頭:エム×ゼロ

Cカラー:めだかボックス

Cカラー:封神演義

Cカラー:スラムダンク

シャーマンキング

バレーボール使い郷田豪

ダブルアーツ

トリコ

鍵人-カギジン-

magico

ジュウドウズ

AKABOSHI-異聞水滸伝-

アイシールド21

ユート

MR.FULLSWING

HUNTER×HUNTER

地獄先生ぬ〜べ〜

パジャマな彼女

ST&RS-スターズ-

いぬまるだしっ



以上です。(もはや好きなものを並べてるだけ)


みなさんの週刊少年ジャンプを聞かせてください。





フィンガー達也

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みなさんこんばんは、もっかんです。



もう2日前くらいから書くことに困っております。


5日前ほどに発生した謎の「なんか書きたい」欲は既に満たされ、三日坊主である僕にはもうつらい連載期間です。


世の中のブロガーのみなさんは何を糧にあそこまでブログを続けるとこが出来るのでしょうか?


冗談抜きで尊敬に値すると思います。



あまりに書くことがないので、僕の手の指について書きますので、司波達也に興味のない方は今回もブラウザバック推奨です!





僕の指についてといっても、関節と逆方向にグニャっと曲がるんですよ、というだけなのですが。


でもほんとによく曲がるんです、特に柔らかい左手の人差し指は指の爪が手の甲に当たるまで曲がります。



キモいですよね。僕も普通にキモいと思います



この柔らかい関節にメリットは特になく、突き指しにくかったりとかギターがうまいことひけるとかそういうプラス要素は一切ありません。

まずギターに関しては弾いたことがありません。



女子との話題作りに、ふとした時に「指の関節柔らかいんだよね〜」と実践しても、たいがい「えっ…曲がりすぎ…キモ」みたいな反応されて終わるんですよね。



でもこれがイケメンだったら「えーーすご!!!めっちゃ曲がってる!!」とか「ねぇ痛くないそれ??ホテルいこ?」みたいな流れになると思います。



余談ですが、僕はほんとに司波達也みたいなイケメンになりたかったのです。



イケメンじゃない僕は今日も指の関節をグニャグニャさせてから寝ます。



指の関節が柔らかいせいで引き起こされる病気をご存知の方は情報提供をお願い致します。



それではまた。






六虫

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みなさんこんばんは、もっかんです。


今日は「六虫」という、小学校の頃に流行した遊びについて説明します。



これは屋外でプレイする遊びで、用意するものはドッジボールと30mほど離れた2つの円です。



まずはプレイヤーを均等な人数に分け、攻守を決めます。


次に守備のチームは片側の円の中に全員片足を入れた状態になり、攻撃側チームは代表者1人を守備プレイヤーを背にして円の隅に立たせます。



ボールを持ったプレイヤーは、ボールを頭の上に放り投げ、「1虫、2虫、3虫」とボールを放り投げた数をカウントしていきます。



守備側プレイヤーはカウントと共にその円から離れることができ、反対側の円(2つの円は無敵ゾーン)を目指します。



しかし、ボールを持ったプレイヤーのカウントが「6虫」になった状態でボールを持ったプレイヤーが足を踏み入れている円に残っていた守備側プレイヤーはアウトになってゲームから離脱してしまいます。



逆に守備側プレイヤーは、反対側の円に足を踏み入れることによって「0.5虫」を手に入れ、最終的に「6虫」を1人でも達成するとこが守備側チームの勝利条件になります。



ボールを持ったプレイヤーは円の中で6虫まで数える義務はなく、円の外に出ているプレイヤーにドッジボールの要領でボールを投げ当て、その守備側プレイヤーをアウトにします。


攻撃側チームの勝利条件は、守備側チームの全滅になるわけですね。



残りのルールとして、ドッジボールの要領でノーバウンドで守備側プレイヤーがボールをキャッチすればグラウンドのどこにでも蹴り飛ばして構わないのです(攻撃側のボールがワンバウンドしていた場合、体に当たっても守備側プレイヤーはアウトになりません)




だいたいこんなルールなのですが、マジでうちの小学生以外で遊ばれてなくて、納得がいきません。



もしかしたら、司波達也の生きる2079年の遊びなのかもしれません。



六虫をご存知の方がいらっしゃれば御一報ください。



それではまた。